今や、インターネット人口は8,754万人、人口普及率は、68.5%にも及び、社会人層では、87%を超える普及が成されています。※平成18年 情報通信白書
ますます重要になるインターネット活用をお手伝いいたします。
企業のインターネット活用は、ホームページを始め、WEBシステム、メール配信など、さまざまな活用方法があり、特にホームページを持つことによるメディア的活用は、直接的な集客効果や、販売効果を生み出すことから大変な人気です。
弊社では、ホームページの制作はもちろんのこと、制作後の”ビジネス活用”を主眼に置き、費用対効果を重視してお客様にご提供しております。
また、印刷メディアを主業務とする弊社ならではの、原稿・データの2次利用を円滑に行い、ローコスト且つハイクオリティーなホームページ制作を迅速に行います。
正しく運用すれば効果は約束されます。
ホームページをお持ちになったことが有りますか?
ホームページと言えど、ビジネス活用を目的とするのであれば、左の図のように”正しく運用”する必要があります。
かといって、特別なことではありません。
”集客”するためにすべきことをし、”訴求”を間違えずに、迷わすことなく訪問者を消費行動に導くだけです。
そして、想定した構成が思惑通りに運んでいるかをきちんと”検証”し、問題点や傾向に対して”改善”を行ってゆく事が重要です。
弊社では、ホームページ制作に伴い、上記のような”正しい運用”を目指し、ご指導と運用のお手伝いをさせていただいております。 それは、お客様にとって効果を約束されているといっても過言ではありません。
あなたの商品・サービスを求め、お客様が待っています。
インターネットの利用方法として先ず上げられるのは”情報の検索”ではないでしょうか?。
目的の情報を探すのに90%以上の方が、検索システムを利用していると言われています。
ですので、御社の商品や、サービスを検索してもらうために正しく表現し、正しくホームページを制作していれば、おのずとお客様が訪れてくれるということです。
この”正しく”ということが重要で、いくらホームページを制作しても、正しく制作されていなければ、検索にもひっかかりにくく、せっかく、訪問者を得ることが出来ても、ホームページ内で迷子にさせたり、問い合わせや注文などのアクションに対する動線が混乱していたりすると一向に効果を上げることが出来ません。
お客様が以下に検索して”探してくれる”かを考え、検証し、正しくホームページを制作しておけば、お客様は、目の前に並んで待っています。
まとめ
ホームページを単なる広告だと思われていませんか?
実際にホームページを持って”成功”とされている企業様では、「広告効果は一部の成果でしかない。」と言われる方が大半です。
ビジネスの広がりを様々な形でもたらしてくれるホームページ。
まさに、御社のビジネスツールとしてのホームページを御体感ください。
- インターネット上では、御社のサービスを求めて数多くの“潜在見込み客”が必死に検索しています。せっかく探してくれているのですから、御社をPRしなければ、潜在し続けるだけです
- インターネット上にある様々なホームページは、そのページを閲覧してきている事事態が行動セグメントされている優良なマーケティングツールです。的確な場所に広告を行うことにより多くの見込み客を得ることが可能です。
- 名刺にホームページのアドレスを入れるだけで、営業フォローとして確約します。
- 既存顧客様は御社のすべてのサービスを知っていますか?すべてのサービスを知っていただいていない機会損失の無いように、ホームページが“そっと”アシストしてくれています。
- 資料を渡したのに、お客様の引き出しの中、ゴミ箱の中・・・という事もあります。ホームページは捨てられることのない営業支援ツールです。
- 営業先で、新しい商談が・・・「あっ。資料がない!」ということはありません。すべてホームページの中にありますので、ホームページを見てもらいながら商談が成立します。